
まずはsidoHPのスタンス こちら から お読み下さい。
当ブログは、sido-HPの趣旨に賛同し、この考えを共に発信することにいたしました。
親が育てられない子どもを里親家庭へと言う時、私たちが求めているのは、飼い主ではありません。人間の子の場合、里親でなければいけいのです。
動物の場合は、飼い主募集で良いのではありませんか。親が育てられない人間の子ども達は、動物と共用で使われている里親という呼称に複雑な気持ちを持ちます。
わたしは全ての子ども時代を養護施設で育ったので、言葉には敏感にならざるを得ません。
こういうフレーズに敏感になる事はおかしいでしょうか。
この養護施設にいる仔たちは、もし里親さんが見つからなければ、処分されてしまいます。どうか、この仔たちの為にも里親さんを見つける為にご協力下さい
里親が見つからなければ児童養護施設の子がガス室送りになるわけではないです、でも、このような言葉に敏感になる事があります。聞いているだけで自分の立場のあやうさに苦しい思いをします。
そのような子どもたちがいるという事を発信していこうと思います、まずは、ごあいさつの文章を書かせていただきました。




180×50px
サイズ 300×80px
サイズ 300×80px 
gif画像
サイズ 165×50px gif画像
サイズ 200×40px jpg画像
gif画像
サイズ 200×40 gif画像
サイズ 200×40 gif画像
サイズ 200×40 gif画像




